№123 今月は、玄米で「枝豆入りとうもろこしご飯」にチャレンジです。

前回同様にヒゲと芯を入れ、さらに枝豆の風味をよく出すために鞘も一緒に炊き込みました。
とうもろこしのシャキシャキ感と枝豆の優しい風味で、夏らしいご飯になりました。ビタミンB1・カリウム・鉄分豊富な枝豆と、ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富なとうもろこしご飯は、夏バテ予防にもピッタリですよ!ぜひ、お試しください。

number123 2017.07.15

◇材料(4人分)
・玄米     3合
・とうもろこし 1本
・枝豆    200g(鞘ごと)
・だし昆布   5㎝程度
・調味料 (酒 大2,塩 小1,みりん 大1)

①玄米を一晩浸水しておく。

②材料を準備する

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③枝豆を塩(分量外)で良く揉んで産毛を落とす。(水で流さない)

④③を熱湯で1分程茹で、鞘から実を取り出す。(枝豆は生のままだと実を取り出しにくい)

⑤とうもろこしの実を削ぎ落す。ヒゲは黄緑色のきれいな部分を使い細かく刻む。芯は2等分にして更に縦半分に切る。

⑥炊飯器に玄米・調味料・昆布を入れて水加減を合わせてから、とうもろこし(実)・ヒゲ・枝豆(実)を入れ、最後に芯と鞘を入れ炊飯する
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⑦炊きあがったら10分程蒸らし、芯・鞘・昆布を取り出してから全体をよく混ぜ、おにぎりにして完成!
※枝豆は色の鮮やかさを残すなら、④で茹でるときに実が柔らかくなるまで茹でてから取り出して準備し、
全体を混ぜるときに入れる。
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グルテンフリー!!

梅雨明けの夏空がまぶしく感じられる今日この頃、皆様お元気にお過ごしでしょうか。

今月は最近気になるワード「グルテンフリー」について調べてみました。

まずグルテンとは、小麦・大麦・ライ麦等の穀類に含まれるたんぱく質のことです。小麦粉に水を加えて捏ねるともちもちしてきますが、まさにそこの段階でグルテン成分が生成されます。このグルテンがパンやうどん、お菓子を作る時に生地のまとまりを良くしたり、もちもちとコシのある食感を生み出します。料理を美味しくする為には、非常に良いモノですが、体内では色々とトラブルの原因になるといわれているようです。

グルテンには、腸内の悪玉菌を増やす作用があり、消化不良や栄養の吸収阻害、便秘、下痢、むくみなどの不調につながります。また、急激に血糖値を上げてしまう為、肥満や高血圧、糖尿病、心臓、内臓疾患、脳疾患、皮膚疾患等も引き起こします。小麦によって、集中力が散漫になったり、短期記憶が不正確になったりといった軽度の認知障害を引き起こす事も報告されています。さらに、依存性があり、いつまでも何回も小麦を食べたくなってしまう中毒症状もあります。

「グルテンフリー」とは、そういったグルテンを含む食品(小麦等)を摂らない食事方法、です。グルテンフリーを実行すると、カルシウムなどミネラルの吸収がよくなったり、免疫力アップ、がん予防、花粉症等のアレルギー改善、腸内環境を整え、美肌、ダイエットにもなるといわれています。

日本でも最近は、欧米の食文化が多くなり、菓子パンやインスタント食品、スイーツなど、小麦で出来た食品が多く出回り、気軽に買えるようになった事で、必要以上にグルテンを食べ過ぎてしまっているのではないでしょうか?

いまこそ立ち返って、日本古来の和食中心の食事で、健康な毎日を過ごす努力が必要なのではないでしょうか。

がよくなったり、免疫力アップ、がん予防、花粉症等のアレルギー改善、腸内環境を整え、美肌、ダイエットにもなるといわれています。

日本でも最近は、欧米の食文化が多くなり、菓子パンやインスタント食品、スイーツなど、小麦で出来た食品が多く出回り、気軽に買えるようになった事で、必要以上にグルテンを食べ過ぎてしまっているのではないでしょうか?

いまこそ立ち返って、日本古来の和食中心の食事で、健康な毎日を過ごす努力が必要なのではないでしょうか。

GI値(血糖値の上昇率を表す指標)

原料粉

加工品

小麦粉(薄力粉)

60

〃 (強力粉)

55

〃 (全粒粉)

45

菓子パン 95
フランスパン93
食パン  91
全粒粉パン 50
乾燥うどん 85
生うどん 80
乾燥パスタ 65
全粒粉 〃 50

「サプリメント」について

夏を謳歌するような蝉の音が賑やかに聞こえる今日この頃、皆様お元気にお過ごしでしょうか。今月は「サプリメント」について調べてみました。

「サプリメント」は栄養補助食品とも呼ばれ、もともと足りない栄養分を補うのが目的です。しかし、「○○に良いから」という謳い文句だけに惹かれ、「サプリ」をたくさん摂れば、それだけで健康になれると考えている人が、多いのではないでしょうか。しかしそれは「むしろ逆効果になることもある」と病院や学会では、警鐘を鳴らしています。

まず、サプリメントは目的の成分だけではありません。例えば、ビタミン剤でも、剤形にする為に増粘剤等の食品添加物が入っていることが多く「酸化防止剤、防腐剤、着色料不使用」と書いてあっても、それ以外の食品添加物が入っている可能性があります。

また、摂取されたサプリメントが代謝・排泄されるのは、主に肝臓と腎臓です。過剰なサプリメント摂取は、肝臓や腎臓に負担をかけ、実際に健康被害も報告されています。例えば、ビタミンAの過剰摂取で、下痢や肝機能障害、倦怠感、皮膚障害等。ビタミンDは、肝機能障害や嘔吐、倦怠感、さらには尿路結石や腎臓障害、高血圧等。このビタミンAとDはその他にも報告症状が色々あり、場合によっては死に至る恐れもあるそうです。ビタミンEは、過剰摂取で骨の中がスカスカになる骨粗鬆症のリスクが高まります。ビタミンCやビタミンB群といった水溶性ビタミンは、尿と一緒に体外へ排出される為、脂溶性ビタミンよりも体内の蓄積はしにくいのですが、過剰摂取をし続けると、体内の活性酸素を消去する能力が、低下する可能性があります。このように健康に役立つと言われているサプリメントの摂り過ぎは逆効果なのです。

栄養素は食品から摂るのが一番です。サプリメントの有効成分が、多く含まれている食品は、野菜・穀類・豆類。これらがバランスよく摂れるのは日本古来の和食を中心とした食事です。

つい頼りたくなるサプリメント。しかしその一錠が、その一口が、あなたの健康を害しているとしたら…。

まずは欧米化の食事を見直して、和食を中心にした、健康的な食事を摂り入れていくことから始めてみませんか。

外へ排出される為、脂溶性ビタミンよりも体内の蓄積はしにくいのですが、過剰摂取をし続けると、体内の活性酸素を消去する能力が、低下する可能性があります。このように健康に役立つと言われているサプリメントの摂り過ぎは逆効果なのです。

栄養素は食品から摂るのが一番です。サプリメントの有効成分が、多く含まれている食品は、野菜・穀類・豆類。これらがバランスよく摂れるのは日本古来の和食を中心とした食事です。

つい頼りたくなるサプリメント。しかしその一錠が、その一口が、あなたの健康を害しているとしたら…。

まずは欧米化の食事を見直して、和食を中心にした、健康的な食事を摂り入れていくことから始めてみませんか。

熱中症(暑気(あつけ)・霍乱(かくらん))について

天の川が美しい季節、皆様お元気にお過ごしでしょうか。今月は「熱中症」について調べてみました。

熱中症は、気温や湿度が高い場所に長くいると、体温調節機能がうまく働かず、体の中の熱を外に逃がすことができなくなり、体内に熱が溜まり、体温が上がったり、急に沢山の汗をかいたりして、体の水分や塩分が失われて起こります。

次の症状が出たら熱中症のサインです。

①  めまいや顔のほてり

めまいや立ちくらみ、顔がほてる等の症状が出る。一時的に意識が遠のく、顔面蒼白、腹痛等の症状が出る場合もある。

②  筋肉痛や筋肉の痙攣

「こむら返り」と呼ばれる、手足の筋肉がつる等の症状が出る、筋肉がピクピクと痙攣する、硬くなる等がある。

③  体のだるさや吐き気

ぐったりし力が入らない。集中力や判断力の低下、吐き気やおう吐、頭痛等を伴う場合もある。

④  汗のかき方がおかしい

拭いても拭いても汗が出る、又は全く汗をかかない等、汗のかき方に異常が出る場合もある。

⑤  体温上昇・意識障害

体温が高い、皮膚がとても熱い、反応しない、おかしな言動、まっすぐ歩けない等の時は重度なのですぐ医療機関の受診を。

しかし、熱中症は正しい知識があれば予防することができます。

・「気温と湿度」を気にしよう

今いる環境の気温や湿度をいつも気にしよう。屋内では、日差しを遮ったり風通しを良くして、気温や湿度が高くなるのを防ごう。また熱中症指数も気にしよう。

・「室内」を涼しくしよう

扇風機やエアコンで室温を適度に下げよう。過度の節電や「この程度の暑さなら大丈夫」と我慢しない。

・「着るもの」を工夫しよう

衣服は麻や綿等の通気性のよい生地を選び、下着には吸水性や速乾性に優れた素材を選ぼう。

・「睡眠環境」を整えよう

通気性や吸水性の良い寝具を使ったり、エアコンや扇風機を適度に使い、就寝中の熱中症を防ぐと共に、ぐっすりと眠ることで翌日の熱中症を予防しよう。

・こまめに「水分補給」をしよう

出掛ける時は、飲み物を持ち歩き、喉が渇いていなくても、こまめに水分を摂ろう。スポーツ飲料は、水分の吸収がスムーズで、汗で失われた塩分の補給に繋がります。ただし、カフェインの入った飲み物は利尿作用が強いので避けよう。

・「腸内環境」を整えよう

腸内環境の乱れは、体温調節等を司る自律神経のバランスを崩し、その結果熱中症にかかりやすく、さらに悪化しやすくなります。善玉菌が好む発酵食品や食物繊維、オリゴ糖等を積極的に摂ることで、腸内環境が整い熱中症にかかりにくい体作りに繋がります。

さあ、以上の対策を心がけて、猛暑にも負けず元気に夏を過ごしましょう!

№122 今月は玄米で「とろろ昆布おにぎり」にチャレンジしました。

とろろ昆布は、ミネラルと食物繊維がいっぱいな上に、風味良し、旨味良しで、満点な美味しさです♪
ふわふわの見た目で、子供も大喜びでした!コツは、とろろ昆布を細かくほぐして、ご飯が見えない程度に薄くつけることです。
ぜひ!お試しください♪

number122 2018.06.15

◇材料(4人分)
・玄米ご飯     3合
・とろろ昆布    1袋(18g)
・塩昆布      20g
・ちりめんじゃこ  30g
・梅干し      2~3個
・白ごま      大2
・大葉       適量
(中身は基本的にお好みで良いですが、和風系の取り合わせがお勧めです。)

①種をとった梅干しをみじん切りにする。
②玄米ご飯をA・Bに分け他の具材も揃えておく。

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③Aに、①の梅干しとちりめんじゃこ、白ごま大1を入れる。
Bに、塩昆布と白ごま大1を入れる。
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④A・Bそれぞれよく混ぜ合わせる。
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⑤それぞれ4等分しておにぎりにする。
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⑥とろろ昆布を細かくほぐす。
⑦ラップを大きめに広げて⑥のとろろ昆布を敷き、おにぎりをのせ覆うようにふんわりと包む。
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⑧2種類のおにぎりを器に盛って完成(大葉を飾る)

№121 今月は玄米で「ジャージャー丼」にチャレンジしました。

お肉は使っていませんが油揚げと椎茸でしっかりコクがあり、シャキシャキと筍の食感も楽しめる一品となりました。
豆板醤を控えめにして我が家の子供達に作りました。美味しい!食べやすい!と完食してくれました。うどんなどの麺類にも合います!
是非、お試しください。

number121 2018.05.15 続きを読む »

「無添加食品」の真実

青葉若葉の、爽やかな風が心地良い今日この頃、皆様お元気にお過ごしでしょうか。今月は「無添加食品」について調べてみました。

食品衛生法及びJAS法では、消費者の安心安全を考え、加工食品の原材料と添加物の全てを表示するように定めています。しかし例えば、「保存料ゼロ」を謳っている商品。実は保存料と定められている「ソルビン酸」や「安息香酸」を使っていないだけで、それに変わる添加物を使っています。それより効果が弱い「グリシン」「酢酸ナトリウム」を大量に使用すると、保存料を使ったのと同じ効果が期待でき、表記も「PH調整剤」となります。しかも、指定の保存料ではない為に商品は「保存料無添加」となります。また、原材料には添加物を使用しても製造工程で添加物を使用していなければ「無添加」になります。驚きです。

一体どういうことなのでしょうか。

まず、ファーストフードやレストラン、ファミレス、デパ地下等の、店内で製造・販売されているものは、食品添加物が使われていても、表示しなくても良いという「表示免除」が食品衛生法で定められています。

次に、コンビニやスーパー等の各商品は「一つ一つの添加物を書くと大変で煩雑になる」「表示するスペースが大きくなる」等の理由で、添加物として使っている物質名を全て表示せず「PH調整剤」「乳化剤」「イーストフード」「香料」「酸味料」等という「一括表示」が許されています。「PH調整剤」や「乳化剤」とだけあっても、実は何種類もの添加物が使われています。

さらに「栄養強化目的」ということにすれば化学物質の表示が免除されます。「カルシウム入り」とあっても実態は、食品同士の固結防止の為の添加物「炭酸カルシウム」の場合が多く、天然の海藻や小魚のカルシウムとは違います。「ビタミンC強化食品」「ビタミンE添加」とあれば、体に良いと思いがちですが、実態は酸化防止の目的で合成された化学物質です。「調味料(アミノ酸等)」の表示は、生命の源の栄養成分「アミノ酸」と思いがちですが、実態は「グルタミン酸ナトリウム」という化学合成物質です。また「合成油脂」を「ショートニング」、「合成でんぷん」を「加工でんぷん」と言い換え、消費者の印象を良くしています。

これらの事から、作る側がいかに、見た目・コスト・日持ち重視を優先させて、消費者の健康をそっちのけにし、言葉巧みに騙していると思わざるを得ませんでした。私達は「無添加」=「安心・安全」ではない可能性が高いという実態を知り、なるべく買わない努力、手作りをしていく努力をしていきたいですね。

№120 今月は玄米ご飯入りロールキャベツにチャレンジしました。

「玄米ご飯入りロールキャベツ」です。
お肉を使っていませんが、干し椎茸と千切り大根からの旨味が出ていて、和風の、優しい味に仕上がりました。
スープにとろみをつけたら、ロールキャベツと良く絡み大正解♪ ボリューム感もあり、お肉なしでも十分満足の一品となりました。
寒暖の差が激しく、調子が崩れやすいこの季節、体も温まり、お腹にも優しいレシピです。
ぜひ!お試し下さい。

number120 2018.04.15 続きを読む »

糖質制限ダイエットの危険性

花の便りが各地から届き、小鳥のさえずりもひときわ美しい今日この頃、皆様お元気にお過ごしでしょうか。今回は一大ブームを巻き起こした「糖質制限ダイエット」について調べてみました。

「糖質制限ダイエット」では、米等の主食を抜いた分のエネルギーを補う為、肉等の「たんぱく質」「脂質」の摂取割合を増やします。“肉ならいくら食べてもいい”なんていう説もあります。

しかし、日本糖尿病学会の門脇孝理事長は「炭水化物を総摂取カロリーの40%未満に抑える極端な糖質制限は、脂質やたんぱく質の過剰摂取に繋がる事が多い。短期的にはケトン血症や脱水、長期的には腎症、心筋梗塞や脳卒中、発がん等の危険性を高める恐れがある」「現在広まっている極端な糖質制限は、糖尿病や合併症の重症度によっては生命の危険さえあり勧められない」と指摘していました。

糖質制限によって、たんぱく質の摂取量が増えると、体内で発生したアンモニアを解毒・代謝する為に、肝臓がフル回転で働くことになり、毒素も出るので腎臓にも負担がかかる為、内臓疲労に繋がります。

また、脂質の摂取量が極端に増えれば、脂肪が蓄積してしまい、体重は減っても体脂肪率は上がってしまう場合もあります。動物性脂質の摂り過ぎによるコレステロール値の上昇を招き、動脈硬化の原因にもなります。

血液にも悪影響が及びます。健康の為には血液は弱アルカリ性に保たれていなければなりませんが、過度な糖質制限をすると、血液が酸性に傾いてしまいます。すると血液は元の弱アルカリ性の状態に戻そうと、骨や筋肉からミネラルを持ち出して、その結果、骨量や筋肉量が減るリスクに繋がります。また血液の酸性は酸化であり、酸化=老化の原因にもなります。

その他にも、脳や体に必要なエネルギー源を不足させ続けることにより、体温の低下、生理不順、便秘や肌荒れ、頭痛、集中力低下、めまい等が起こります。

これらのことから、糖質を極端に制限し、安易に糖質や炭水化物を悪者扱いしたダイエット法は、体にとっては危険だと思いました。定期的に続けられる運動を取り入れ、高タンパク質・高脂質が多い欧米化の食事を見直し、和食を中心にした日本人らしい健康的な食事を取り入れることが、ダイエットへの近道ではないでしょうか。

№119 今月は春を感じる一品🎵玄米で桜入り筍ご飯にチャレンジです。

桜の花でご飯がほんのり香り、見た目も春らしく仕上がりました。
お花見や行楽にもぴったりです🎵
初めて桜の花を食べた我が家の子供も、ほんのり桜を感じることに珍しそうにしながら、「美味しかった!」と完食してくれました。
混ぜ込む桜の量を控えめに、塩抜きをしたことにより、桜の主張が控えめだったので子供でも食べやすかったのかなと思います
普通に炊いた玄米ご飯に、塩抜きしないで切った桜を混ぜ込んだ桜ご飯も良さそうです。
ぜひ!お試しください。

number119 2018.03.15

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